ひとつは、相続トラブルの解決提案。の、マーケティング実務。

先日、ダイレクトメールの作成(ラフ構成)が終わったので、デザイナーさんへそちらの仕上げ依頼。

と、マーケティングプランニング(エリア、客層、切り口…から、受けからの流れなどなど。一連のフロー。)

もうひとつは、業務全体の改善。

やるべきことは計り知れない量だが、洗い出しと、優先順位、期限の設定。

ひとつひとつ、進める。

10年先も、一歩から。

前人未踏のことは、誰も語れない。

我が為すること、我のみぞ知る。というやつである。

だが、やろうとしていることは「人として、当たり前。」の、相手目線を考えられる人に。ということ。

単なる、思いやりの話。

一時の感情ではなくて、ひたすらゴールを見て、アタマを使って、今より前へ進めるのです。

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